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山と花のBBS*九重山行脚

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14日の久住高原 きのしたさぶろう URL

2017/04/17 (Mon) 09:20:53

m.saitoさん、こんにちは。
14日、山はパスして久住高原を散策してきました。
主な目的はフクジュソウ、オキナグサ、カタクリ、エヒメアヤメです。
フクジュソウは今がピークでした。
結構良い花が咲いていましたよ。
オキナグサとカタクリは咲き始めていました。
キバナオキナグサは、まだ蕾でしたが健在でした。
エヒメアヤメはまだでしたね。
やはり今年は1週間~10日は遅れていますね。
写真は蕾を膨らませたキバナオキナグサです。

Re: 14日の久住高原 きのしたさぶろう URL

2017/04/17 (Mon) 09:25:30

カタクリ沢山咲いていましたが、全般的にはこれからでしょう。
実は9日にも「ぐるっとくじゅう」を周回して下見をしていましたので、それぞれの花の状況は把握できていました。
カタクリです。

Re: 14日の久住高原 m.saito URL

2017/04/17 (Mon) 16:41:02

木下さん、こんにちは。
希少種のキバナオキナグサに、
九重では皆無に等しいカタクリを有り難うございます。
カタクリの実物はまだ見たことが無く、
大きさがイマイチ分かりませんが、可愛いんでしょうね。
写真からは、何とも言えない花びらの色合いと光沢が想像されます。
14日は私も九重でしたので、どこかでニアミスだったかもですね。
では、私もしばらくは花散策中心になります。画像は14日です。

坊がつるの野焼き きのしたさぶろう URL

2017/03/13 (Mon) 17:05:14

m.saitoさん、こんにちは。
11日、坊がつるの野焼きにギャラリー参加してきました。
野焼きが一度も流れずに実施されたのは初めてです。
野焼きは秋吉台の死亡事故もあり最初は慎重で面白くありませんでしたが、最後はサービスしてくれたのか悪魔の吐息が楽しめました。
写真は最終章の髪も眉も悲鳴を上げた大暴れする火の精霊サラマンダーです。

Re: 坊がつるの野焼き きのしたさぶろう URL

2017/03/13 (Mon) 17:09:29

これはサラマンダーのたまごです。(笑)

Re: 坊がつるの野焼き きのしたさぶろう URL

2017/03/13 (Mon) 17:13:44

野焼き後はフクジュソウの散策予定でしたが、呑気に下山したので時間が押してしまい断念しました。
これは2月の下旬の仰烏帽子山の雪割フクジュソウです。

Re: 坊がつるの野焼き m.saito URL

2017/03/13 (Mon) 19:13:24

木下さん、こんばんは。
UP作業お疲れ様です。
坊がつる野焼きが延期も無く、無事終わって良かったですね。
誰より実行委員会の方々がホッとされてることと思います。
これで、九重もいよいよ春らしくなりましたね。

仰烏帽子山の雪割フクジュソウ、いいですね。
九重山中のフクジュソウがようやく咲き始める頃ですが、
雪割フクジュソウは今だゲット出来てません。
今年こそはゲットしたいもんです。
では、また。画像は過去の九重山中のフクジュソウです。

ひな祭寒波の夕駆け きのしたさぶろう URL

2017/03/05 (Sun) 13:11:01

m.saitoさん、こんにちは。
3月3日の「雛祭寒波」の朝駆けお疲れさまでした。
取立てホヤホヤの雪景色でしたね。
m.saitoさんが下山したとき、雪も樹氷も全て持って下りられましたようですので夕駆けには何も残っていませんでした。(笑)
遅れた罰で当然のことですね。
一つ言い訳すると、菊池スカイラインの時間規制が強化されて2時間遅れてしまいました。
ここには詳しくは書きませんが、迂回路としていたオートポリス道の全面通行止が解除されたからのようです。
ですから後から判ったんですが良い事だったんです。
今後は熊本大地震前の山行が可能となります。
一年近くかかりましたね。

3日は雲が多くアーベントは最初から諦めていましたが、雲が全て取れ、思いがけず七変化の美しいアーベントを見ることができました。
写真を見ると陽射しが強く山影もシッカリしているでしょう。
これに樹氷が残っていれば最高だったんですけどね。
あまりにも贅沢ですかね。
では。又近い内にお会いしましょう。
写真は最後のアーベントです。

Re: ひな祭寒波の夕駆け きのしたさぶろう URL

2017/03/05 (Sun) 13:14:19

雲も最高でした。
アーベントよりも画としてはこちらが綺麗でした。
では。

Re: ひな祭寒波の夕駆け m.saito URL

2017/03/05 (Sun) 15:30:49

木下さん、こんにちは。
UP作業お疲れ様でした。また、写真の掲載有り難うございます。
まずはオートポリス道の通行止め解除、おめでとうございます。
これで、美味しいザボン漬けをいただける機会が増えたかもです(笑)。
さて、3日の夕暮れは良く焼けて良かったですね。
あの登山道での田植えの後の夕暮れが撃沈だったら、
何とお声をかけていいか困ってたところでした(笑)。
いい雲に青空もスッキリしていて、PMも減ったようですね。
九重へのアクセスの御苦労が九重の女神に伝わったのでしょう。
では、また。画像は3日の天狗からです。

劇的な夕暮れ きのしたさぶろう URL

2017/02/15 (Wed) 22:25:10

m.saitoさん、今晩は。
13日は牧の戸Pで朝駆けを終えたばかりの原園さんに会い、m.saitoさんが夕暮れに来ていることを知りました。
何処かで会うだろうと軽く思っていましたが、中々会えません。
あんな天気ですもの、もう下山したかなんてことも思いました。
ところが夕暮れを終えた星生崎の下でバッタリ、ビックリ、久住山頂にいたんですね。
ネズミ歳の私が久住分れ上の台で、コマネズミのようにチョロチョロしているのが見えていたでしょう。
久住山頂から見れば上の台は狭い檻の中も同然、何だか恥ずかしいなあ。

あの天気を考えれば、まさかのアーベント、本当に良かったですね。
上の台も真反対の中岳~三俣股山も綺麗に色付いてくれました。
私の処からは上の台も最後のローズピンクのアーベントも良かったです。
優しく美しいアーベントでした。
風が強く寒さは厳しかったですが、心は温かくなりましたよ。
良いもんですね。やはり雪面、雪肌のアーベントは最高の冬の華です。
では。又お会いしましょう。
今度は夕暮れの振子連荘はやめてくだしいよ。
力の差が見せ付けられて悔しいです。
最後のローズピンクアーベントはレスに使いましたので、此処には上の台のアーベントを置いときます。

Re: 劇的な夕暮れ m.saito URL

2017/02/16 (Thu) 00:17:47

木下さん、こんばんは。
ねじり鉢巻きお疲れ様でした。
ローズピンクのアーベントロートいいですね~。
まさしく冬の花にふさわしい色合いですね。
ところで、御池の畔で気が付かずにすみませんでした。
あの時間にあの場所で、となると誰か限られますよね(笑)。
ほんと、今回は天候にやきもきしましたが、結果オーライで良かったです。
久住山頂も風が強くて寒かったですが、アーベントが始まってからは忘れてました(笑)。
では、また山上で。画像は上の台の木下さんです(笑)。(クリック:拡大)

一期一会 - bakuhatuya

2017/01/30 (Mon) 17:40:07

こんにちは。

まさか28日の平治岳はsaitoさんだったとは・・・。
全然、分かりませんでしたよ~!
本当、失礼致しました。。
ご本人だと分かっていたら
もう少し話をすれば良かったです!!

実は先日M氏(只今、富士山撮影に行っています)から
saitoさんの名刺を見せて貰って
「あ。俺も行ってみよう。」っと思ったのでした。
トレース踏ませて貰って本当に助かりました!
ありがとうございました。
また会ったらお話しましょう!!!

Re: 一期一会 m.saito URL

2017/01/30 (Mon) 20:27:52

bakuhatuyaさん、こんばんは。
今朝、「久遠ノ情景」を拝見して、超ビックリ!!!。
まさかのbakuhatuyaさんだったとは、
コメントしようかなと思ってたところでした。
三脚にカメラを見てただ者じゃないなと思い、
佐伯から来られていると聞いていたにも関わらず、
鈍くて気が付かず大変すみません。
めったに行かない冬の平治岳で、せっかく会えたのに勿体無いことをしました。
是非またお会いして、写真の事をいろいろ教えてもらいたいです。
では、コメント有り難うございました。

今年の初山行 きのしたさぶろう URL

2017/01/27 (Fri) 10:54:35

m.saitoさん、こんにちは。
正月早々の風邪が長引き初山行は1月25日なりました。
狙いは稲星山、天狗が城、御池、久住分れ上の台、肥前が城岩壁と雪の状態を見て決めることにしていましたが、途中ナッチさんに会い、稲星山に決めました。
もちろん、稲星山の守り神ガメラです。
冬衣は少し薄めでしたがマアマア綺麗でしたよ。
結果的には前日の夕暮れがもっと良かったように思いますけどね。
風の影響があるようなので一日延ばしました。
では。吠えるピンクのメスガメラです。

Re: 今年の初山行 きのしたさぶろう URL

2017/01/27 (Fri) 10:59:41

牧の戸へのアプローチの途中、雪の中に霜柱の花を見かけました。
霜柱の花は普通雪が来る前の12月に多く見られ、雪中花は比較的珍しいのではないでしょうか。
帰宅して風邪がぶり返し、咳と筋肉痛で往生しています。
トホホですよ。

Re: 今年の初山行 m.saito URL

2017/01/27 (Fri) 16:08:59

木下さん、こんにちは。
今年の初山行き、お疲れ様でした。
ピンクのマウンテンメスガメラ、いいですね~。
この日はライブカメラを恨めしそうに見ていました(笑)。
霜柱も立派で綺麗ですね、久しく見てません。
実は前日の24日に私は稲星山へ朝駆けでしたが、
あえなく撃沈でしたのでUPはしませんでした(泣)。
次の寒波に期待します。
では、また。画像は24日です。

暮30日の九重夕暮れ きのしたさぶろう URL

2017/01/01 (Sun) 14:02:15

喪中ですので新年の挨拶は控えさせていただきます。
m.saitoさん、こんにちは。
28日、菊池スカイラインが回復しました。
まだ一部片側通行や時間(夜間)規制がありますが、来年の山行はいつものペースに戻せると思います。
今年は義母の死去、熊本地震、秋の長雨などで、山行ペースはいつもの半分でしたからね。
30日はm.saitoさんと入れ替わりで、御池や扇が鼻なども考えていましたが、結果的には星生崎の下で夕暮れでした。
自分でも驚いていますが、何と星生崎下で夕暮れを迎えるのは初めてなんですよね。
大きな石の上に腰を下ろして上へ下へとアーベントを楽しんできました。
初ものの星生崎岩壁のアーベントです。

Re: 暮30日の九重夕暮れ きのしたさぶろう URL

2017/01/01 (Sun) 14:11:28

樹氷はかなり落ちていましたが、ナイフの刃先のように磨かれてとても綺麗でした。
透明化した樹氷は、逆光に映えてまるでダイヤの煌きでしたよ。
此処で上へ下へと2時間半も楽しみました。
復路は夜間工事がありミルクロードでした。
渋滞がなくても40分以上遠回りになりますね。

Re: 暮30日の九重夕暮れ m.saito URL

2017/01/01 (Sun) 17:09:58

木下さん、こんにちは。
今年もよろしくお願い致します。
菊池スカイラインの回復おめでとうございます。
これで九重も少し近くなったことでしょう。
ところで、木下さんも30日だったのですね。
木下さんは去年は無いと思い込んでました。
時間的に牧ノ戸駐車場で行き違いですね。
星生崎のワインレッドいいですね~。
アーベントならではの色合い、夕駆けは久しいです。
では、雪山で。画像は30日です。

17日の九重 きのしたさぶろう URL

2016/11/19 (Sat) 14:18:38

m.saitoさん、こんにちは。
17日は九重夢大吊橋、男池と扇が鼻の夕駆けを兼ねて名残の紅葉めぐりでした。
大吊橋は今ひとつ。
夕駆けは予報に裏切られ撃沈。
その中で、男池はエバの樹の周囲が最後までガンバッテいました。
上の台は殆ど紅葉を終えていましたけどね。
唯一其処だけが別世界のオーラに充ちていました。
エバに取付いた蛇(カツラ)の執念でしょうか。
それではエバの樹と周囲の紅葉がコラボしオーラに充ちた別世界です。

Re: 17日の九重 m.saito URL

2016/11/19 (Sat) 15:19:53

木下さん、こんにちは。お疲れ様でした。
九重の紅葉の大きな区切りでもある男池の紅葉も終わりましたね。
最後まで頑張ってしんがりを務めたエバの樹には敬服します。
扇ヶ鼻は残念でしたね、10パーセントの確率に賭ける気持ち、
良く分かりますが、なかなか出来ません。
では、もう少し紅葉の名残りを探索したいのですが、天気が(泣)。
画像は15日のシラキです。

まさかお会いするとは きのしたさぶろう URL

2016/11/06 (Sun) 11:11:44

m.saitoさん、こんにちは。
まさか男池でお会いするとは思いませんでした。
正直ビックリしましたよ。
暮雨の滝は多少名残色もありベストではありませんでしたが、紅葉景らしい紅葉は此処だけでしたので、今回のトップにしました。
男池上の台のカエデはまだでしたね。
少しは色づいているかと思いましたが。
お陰でシラキの名を初めて知りました。
紅葉と黄葉が混在して美しいですね。
ダイヤはHPで見て戴くとして、此処では「黄葉の暮雨の滝」を置いときます。
もう一度男池でカエデを確認したいです。
では。又何処かでお会いしましょう。



Re: まさかお会いするとは m.saito URL

2016/11/06 (Sun) 15:34:37

木下さん、こんにちは。
驚かせてすみません。神出鬼没が好きなもんで(笑)。
朝駆けもしたかったのですが、PM2.5に惑わされ断念でした。
しかし、木下さんの写真を見ると地平線ラインから上は綺麗に澄んでいたようですね。
大きなダイヤモンド中岳、おめでとうございます。
暮雨の滝は時間が早いとダメですね、奥の黄葉になかなか日が当たらず、待ち飽きて引き返しました。
では、男池のカエデ類の紅葉を楽しみにしましょう。
画像は4日の鳴子川の紅葉です。

再び三俣へ きのしたさぶろう URL

2016/10/26 (Wed) 12:57:59

m.saitoさん、こんにちは。
前回、大鍋・小鍋の紅葉が心に残り、中3日でしたが再び三俣へGOでした。
半時計の御鉢回りです。
紅葉は20日後の風雨の影響なのか、少しピークが過ぎて色があせていましたが、前回の心残りの大鍋・小鍋の紅葉が観れて喜んでいます。
これで山の紅葉は終わりですね。
やはり今年は赤の紅葉が冴えません。
久々に黄色中心の紅葉を見た思いです。
では。最初は大鍋・小鍋境界壁からの紅葉の滝です。

Re: 再び三俣へ きのしたさぶろう URL

2016/10/26 (Wed) 13:06:44

今回は小鍋の紅葉が一番観たくて、一時陽射しが怪しくなりましたが、いつまでも待つつもりでいました。
執念の小鍋です。(苦笑)
その後も陽射しが途絶え、ガスも発生しましたが、総じて良い条件下の紅葉山行でした。
黄昏の北峰と影三俣を楽しんで下山。
登山口に下りたときにはすでに真暗でした。
では。執念の小鍋です。

Re: 再び三俣へ m.saito URL

2016/10/26 (Wed) 20:47:53

木下さん、こんばんは。
中3日の三俣、お疲れ様でした。
黄昏に映える小鍋の綺麗な紅葉、羨ましく拝見させて頂きました。
24日は自宅で苦虫を噛みながら(笑)三俣の紅葉を思い描いていました。
山の紅葉は終わりと思うと寂しいですが、次は山麓へ期待します。
では、また。画像は20日の大船東尾根からです。


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